ご存知ですか?

槽式濾過槽の2槽目に担体流動性生物濾過
をセットした新タイプの濾過槽


流動性生物濾過と従来の濾過システムとを併用し
それぞれの特性・欠点を補足し合い
今までに無いニュウータイプ
の画期的な3式槽濾過槽です。



固定床&流動床方式セット
3槽式濾過槽・塩ビ製板厚3mm
寸法W400xD300xH300
1槽目固定床 幅120mm
2槽目流動床 幅120mm
3槽目ポンプ室 幅130mm

ウールボックス&
シャワーパイプ付(VU40)
寸法 W150xD280xH150
流動専用ろ材付


流動担体(ろ材)の特徴
流動するに適した比重(1,025)に調整され優れた流動性を示します。
微生物(バクテリア)皮膜(肥大化)の付着により流動性が失われることはありません。
微生物(バクテリア)との親和性に優れている。
耐摩耗性に優れ半永久的に使用可能です。



右側はウールボックスで下は1槽目従来の濾過(ろ材はサンゴ砂小豆大)
ポンプはレイシーRSD−40




1槽目は従来の濾過システムで生物濾過と物理濾過です(ろ材はサンゴ砂)。
2槽目は流動性生物濾過槽です(ろ材は流動専用ろ材)。




流動槽
専用ろ材は常に飼育水と絡み合い生物濾過をします



流動槽は常に水流が発生しトルネードの様に
回転し飼育水と接触し濾過効率上げます。


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